経営理念
「汽罐報国」 (※1)
私達は、企業をすべてのステークホルダーの豊かさを増幅する機関として位置づけ、お客様と共に成長し、社会に貢献することを目指します。
(※1)汽罐報国
明治・大正期の日本十大発明家であった田熊常吉翁が、当社の親会社である株式会社タクマ(当時は田熊汽罐製造株式会社)を創業した際に掲げた社是で、「汽罐=ボイラ」の製造・販売・サービス等の企業活動を通して「報国」すなわち社会に貢献することを意味します。
企業ビジョン
「民生熱エネルギーの分野でトップ企業となること」
私達は、皆様により多くの高質な熱エネルギーをご利用いただくとともに、低炭素社会への移行に貢献するため、熱出力とCO2削減量でトップ企業になることをめざします。



