運転時のエネルギーロスを抑え、ボイラ効率がさらに進化。




高性能セパレータの採用により、高い乾き度を実現。

独自の燃焼方式により値を低減し、優れた環境性能を発揮。

(低NOxバーナ標準装備)・O2=0%換算値
設計・デザインの工夫で、安全性・メンテナンス性が向上
- 液面電極棒を本体に内蔵し、安全性を高めると共に、放熱ロスも低減。《EQS(H)-400:EQS(H)-500》
- 前面カバーリングパネルを装着することで、安全性とメンテナンス性を両立させ、すっきりとした外観デザインも実現。
カートリッジタイプ缶体の採用で、入れ替えコストを大幅に低減
- 軽快なデザインとリユースできるメリットが両立。
- 全てを捨てないカートリッジの発想で、環境負荷低減も配慮。

さらなる操作性を追及した操作パネル
- 高機能のマイコン基板を低コストで搭載
- 燃焼・給水を高機能マイコンによりコントロール。ボイラのあらゆる状況に対応。
- 「燃焼水位」、「燃焼中」、「給水中」、「不着火・燃焼異常」、「運転」、「異常」をシンプルにランプ表示。
- LCD表示コントローラを標準装備

自動ブロー装置 ※オプション
- 缶水電気伝導率による本格制御
- 蒸気の品質アップ、省エネルギー・省力化に大きく貢献。









